TOEIC特化授業と会話力


「TOEIC」特訓授業 (+実践会話も体得)!  
  

► 日本(企業)では、TOEIC評価を「英語力判断」材料によく使います。
もともとビジネス要求(企業活動のグローバル化)で、このような試験(ポイント)を求めて成立したTOEICですから、発想は日本人に沿っているのかもしれません(発想は日本、開発は米国)。
ポイントアップを目指して努力するスタイルなんて、なんか日本人的です。

► しかし、それまでの日本の英語教育に影響されてか、欠点も抱えていたようです。
そしてそれは、肝心のスピーキングの訓練・教育はおざなりになってしまうTOEIC評価になってしまったということです。
実際に、500ポイント以上の成績を持つ方が、フィリピンに来たら全然しゃべれないという事例はママあります。そうですよね、肝心のスピーキング教育がおざなりになっていたのですから・・・。
今後は、この欠点を補強するものとして、DMEメソッド、TOEIC Speaking & Writing Tests、BULATS等が利用されるのでしょうか?或いは「スピーキングに特化した実力評価」は別に設定されるのでしょうか? 

► フィリピン留学はこの問題をマンツーマンで解決します。
フィリピン留学の「心髄」は、教師と相対した完全な「マンツーマン教育→スピーキング能力アップ」です。
例に挙げたTOEIC試験での「500ポイント以上」の実績は、英会話ができる前提かもしれませんが、本当の実用会話力をつける事の出来るのはフィリピン留学です。
留学は、会話力も含めた、本当の実力のある「500ポイント以上の方を創ります。
言い方を変えれば、フィリピン留学を経た「TOEICポイントアップ」は、会話力・発進力・即応力も身についた「本当の実力ポイント」となります。
PICOは、その補強としてDMEメソッド、BULATS訓練等も教材にしております。

► だから、「TOEIC学習は日本にいても出来る」と思わないでください。
マンツーマンとホスピタリティをベースとしたフィリピン人の徹底したレッスンは、間違いなく、見かけではない「本当のTOEIC実力者を養成」します。
しかも、外国での生活は、おしゃべり出来る実践者(グローバルパーソン)を養成します。
これから就職・面接する方にも、この留学は強い味方になります。


集計は、TOEICスコアアップを留学目的としてでなく、PICO「会話力を会得する人材輩出する教育目的」に付随した実のある数値とお考えください。
 



「TOEFL・IELTS」特訓授業 (+実践会話も体得)

► どちらかというと、TOEICは、日本から世界へと進出するビジネスマン、日本の企業による求職者への評価基準等にとって重要な評価システムです。
► それに対して、ビジネスとは必ずしも関係しない方々の「コミュニケーション能力の必要性」においてこのTOEFLIELTSが普及しております。
例えば、海外(米国等英語圏)の大学キャンパスでの学習、生活に支障がない程度か否か等の判定などで使用されます。 米国はTOEFL、オーストラリア、英国等はIELTSでしょうが、相互に利用は可能な場合もあります。
端的に言うと、両方とも「英語を母語としない人々」の英語コミュニケーション能力を測定するツールで、世界的に普及しています。
海外留学をめざす人はこの評価のアップを目指さなければなりませんね。


PICOは特訓授業にて海外に向き合える人材を養成します! 

     注:このコース選択で「特別の料金」は発生しません。



             PICO教師たちへの教育トレーニング 「終了証」を手に dogcat



 

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